2006年08月31日

格安と言われる出版社で、実際いくらかかるのか?

http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて激安自費出版方法公開中!

前回、

出版にかかる費用は、原稿校閲費、編集費等があげられます。
全ての原稿を自分で書いた場合でも、A5判、200ページの本を1000部作るには
大体200万円程度の費用がかかります。

と書きましたが、

実際にはもう少し安く出版する方法もあります。

それは、

お手軽出版○ドッ○コム(http://www.otegarushuppan.com/)

を使う方法です。

このサイトは、比較的安価で簡単に自費出版出来るサイトです。



では、実際にいくらぐらいかかるのか?

実際に見積もりを取ってみました。

見積もり条件は、以下の通り

流通タイプ 流通あり 注文のみ
書籍体裁 ソフトカバー
本文のカラー モノクロ
本の大きさ B6
ページ数 200ページ
印刷部数 300部
流通:290部 お客様:10部
カバー・帯 カバー有
装丁デザイン 自分で作る



これでいくらかかると思いますか?



税込みで\333,427です。



確かに、200万円からしたら格安です。


しかし、よく考えてみてください。

税抜き価格1500円で販売したとして

223部以上売れなければ、

赤字なのです!!!


間違いなくそれ以上売れる保障があれば
それでも良いでしょうが、
普通は、売ってみなきゃどれぐらい売れるかはわかりません。

ちょっとリスクが大きすぎると思いませんか?


私が確立した自費出版の方法であれば
このようなリスクは発生しません。

必要な費用は
わずか2万円の初期費用のみです。

しかも、売れれば売れるほど利益が発生します。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、確実に儲けられるかがわかって頂けると思います。

それでは
ラベル:自費出版
posted by 北川眞 at 07:40| Comment(1) | TrackBack(1) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月30日

本を出したと思っている貴方へ

突然ですが。。。

本を出版したい!と思いませんか?

もしあなたが本気でそう望むのであれば、
私はあなたにそのための具体的な方法をお教えします。

これまでの自費出版は、

「200万円かけて5000部印刷しても、それ以上売れれば儲かる」でした。

でも、これからは違います。

「初期投資しか掛からないから、
1冊売れるごとに全て自分の利益になる」

しかも、あなたが在庫を抱える必要はゼロ。ゼロです。

純粋に1冊売れれば売れるほど、あなたの利益になるのです。

もちろん、PDFでの販売も出来ますが、印刷された本を売って利益を手にするのです。
なぜ、100分の1の費用で自費出版することが出来るのか?
なぜ、簡単に出版できお金を稼ぐことが出来るのか?



今回、初期費用のみで自費出版し、売れれば売れるほど儲かるマニュアルを作りました。

私が確立したノウハウを「超格安で自費出版する方法」としてまとめました。

あなたはこのノウハウを知ることで、簡単に自費出版することができます。


超格安で自費出版ために特別な知識は必要ありません。

パソコンに無知で新聞すら読んでいなかったド素人の私でさえできたのです。

あなたは今、パソコンを使ってこのホームページを見ることができているわけです。
それだけできれば十分です。あなたにできない理由を探す方が難しいくらいです。

100分の1の費用で本を出し、お金を稼ぐ非常識な方法とは

このノウハウを知ることで得られるメリットが途方もなく大きいことにお気付きいただけたと思います。

より多くの方に、自由なお金を手にするチャンスをつかんでほしいからです。
ぜひとも、お金にゆとりのある生活への第一歩を踏み出してください。
posted by 北川眞 at 11:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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