2006年09月13日

自費出版でかかる費用

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なぜ、100分の1の費用で自費出版することが出来るのか?
なぜ、簡単に出版できお金を稼ぐことが出来るのか?

その秘密を知りたい方は
http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて
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こんにちわ

北川 眞です。

今回も、格安と言われる出版社の見積もり結果をお知らせします。

今回見積もったのは、
美○社(http://www.bikoh.com/)

見積もり条件は、以下の通り


サイズ 表紙 頁構成
B6 モノクロ モノクロ頁
モノクロ写真 200頁
10点 カラー頁
カラー写真 頁

製本様式 装丁 入稿方法 本文編集 部数
簡易製本 標準 データ入稿 編集なし 300部


これでいくらかかると思いますか?


約365,000〜473,000円です

やっぱり格安と言っても
これだけかかってしまいます。


売れるかどうかの保証も無いのに
あなたはこれだけのリスクを犯して
自費出版しますか?


私が確立した自費出版の方法であれば
このようなリスクは発生しません。

必要な費用は
わずか2万円の初期費用のみです。

しかも、売れれば売れるほど利益が発生します。

そんな方法があるわけないだろ?
と思われるかもしれませんが、あるのです。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、確実に儲けられるかがわかって頂けると思います。
posted by 北川眞 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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