2006年10月02日

超格安で自費出版?

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なぜ、100分の1の費用で自費出版することが出来るのか?
なぜ、簡単に出版できお金を稼ぐことが出来るのか?

その秘密を知りたい方は
http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて
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こんにちわ

北川 眞です。
久しぶりの発行となります。

さて、今回は超格安と歌っている出版社が
市場価格と比較しているサイトを見つけましたので
ご紹介いたします。

詳しくは、サイト(http://www.page.sannet.ne.jp/itoi/newpage2.htm)
をご覧頂くとして、その一部をご紹介いたします。


■ カットが入る程度の文章中心の著作、モノクロ写真の挿入された文章中心の著作の例

 【並製本 】                  
市場価格 →e−セカラ価格
  紀行文集  
  A5、304頁、100部、カバー:コート4色   218万円→20万円

  紀行文集  
  A5、264頁、100部、モノクロ写真166頁   350万円→40万円

  自分史   
  四六版、244頁、500部、カバー:コート5色 95万円→40万円

読者の皆様はこの価格をどう思われますでしょうか?

安いと思いますか?
確かに市場価格と比べれば安いでしょう。

しかしそれより安くする方法があるのに、
使わない手はありません。

もちろん、PDFとして売り出すと言ったものではなく
製本したものを出版することが出来ます。

書店に流通させる事だって可能です。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、格安で出版できるかがわかって頂けると思います。

それでは、また次回


posted by 北川眞 at 16:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この本の指導に従ってアメリカの印刷会社に原稿を流し込みましたが、半年たっても冊1売れません。月々50万円稼ぐ具体的な方法は書いてありませんでした。
Posted by 名無し太郎 at 2009年07月28日 22:12
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