2007年01月08日

自費出版図書館

自費出版のための図書館をご存知でしょうか?

その名も、
自費出版図書館!

自費出版をしたけれども。。

自費出版図書館 http://www.mmjp.or.jp/jst/index.html

試してみては?
posted by 北川眞 at 17:27| Comment(44) | TrackBack(5) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月04日

自費出版の疑問に答える

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「ビンボー人のための自費出版・素人が簡単に出版する方法」

第6号 「自費出版の疑問に答える」
                        ebook@nifty.com
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こんにちわ

北川眞です。

さて、しらばくあいてしまいましたが
今回は、自費出版に役立つ情報をご紹介します。

星湖舎が創立7周年記念として
「自費出版の疑問に答える」ブックレットの無料プレゼントを行っています。

このブックレットは実例を参考に、皆様が共通して抱えているお悩み、あるいは自費出版に対する疑問や勘違いを、質問と回答という形式で解説しています。

ぜひ、皆様も読んでみてください。

http://seikosya.cdx.jp/

ビンボー人が簡単に自費出版するための方法は↓で公開中!!!

http://homepage2.nifty.com/ebooks/


それでは また次回

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【発  行】北川 眞(きたがわ まこと)
【URL】http://homepage2.nifty.com/ebooks/
posted by 北川眞 at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

超格安で自費出版?

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なぜ、100分の1の費用で自費出版することが出来るのか?
なぜ、簡単に出版できお金を稼ぐことが出来るのか?

その秘密を知りたい方は
http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて
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こんにちわ

北川 眞です。
久しぶりの発行となります。

さて、今回は超格安と歌っている出版社が
市場価格と比較しているサイトを見つけましたので
ご紹介いたします。

詳しくは、サイト(http://www.page.sannet.ne.jp/itoi/newpage2.htm)
をご覧頂くとして、その一部をご紹介いたします。


■ カットが入る程度の文章中心の著作、モノクロ写真の挿入された文章中心の著作の例

 【並製本 】                  
市場価格 →e−セカラ価格
  紀行文集  
  A5、304頁、100部、カバー:コート4色   218万円→20万円

  紀行文集  
  A5、264頁、100部、モノクロ写真166頁   350万円→40万円

  自分史   
  四六版、244頁、500部、カバー:コート5色 95万円→40万円

読者の皆様はこの価格をどう思われますでしょうか?

安いと思いますか?
確かに市場価格と比べれば安いでしょう。

しかしそれより安くする方法があるのに、
使わない手はありません。

もちろん、PDFとして売り出すと言ったものではなく
製本したものを出版することが出来ます。

書店に流通させる事だって可能です。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、格安で出版できるかがわかって頂けると思います。

それでは、また次回


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2006年09月13日

自費出版でかかる費用

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なぜ、100分の1の費用で自費出版することが出来るのか?
なぜ、簡単に出版できお金を稼ぐことが出来るのか?

その秘密を知りたい方は
http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて
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こんにちわ

北川 眞です。

今回も、格安と言われる出版社の見積もり結果をお知らせします。

今回見積もったのは、
美○社(http://www.bikoh.com/)

見積もり条件は、以下の通り


サイズ 表紙 頁構成
B6 モノクロ モノクロ頁
モノクロ写真 200頁
10点 カラー頁
カラー写真 頁

製本様式 装丁 入稿方法 本文編集 部数
簡易製本 標準 データ入稿 編集なし 300部


これでいくらかかると思いますか?


約365,000〜473,000円です

やっぱり格安と言っても
これだけかかってしまいます。


売れるかどうかの保証も無いのに
あなたはこれだけのリスクを犯して
自費出版しますか?


私が確立した自費出版の方法であれば
このようなリスクは発生しません。

必要な費用は
わずか2万円の初期費用のみです。

しかも、売れれば売れるほど利益が発生します。

そんな方法があるわけないだろ?
と思われるかもしれませんが、あるのです。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、確実に儲けられるかがわかって頂けると思います。
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2006年09月07日

あなたの経験が本になる

http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて激安自費出版方法公開中!

こんばんは

北川眞です。

さて、第3号のテーマですが
「あなたの経験が本になる」ということです。

本を出してみたい!という感覚を持っている方はたくさんいます。

しかし、漠然としすぎて「では、何を書こうか」という悩みを
持ってしまうことがあります。

でも、本屋に行ってみて下さい!

こんなのを本にするのか!?という内容のものばかりです。

あなたが出版できないはずがありません。

結局のところ、あなたの経験したことを書けばよいだけです。

でもたしかに、いざ書くとなると様々な障壁が立ちはだかるので
はないでしょうか?

・ 果たして本にする内容など持っているだろうか?
・ 自費出版をやってみたいが、予想以上にお金がかかる
・ たくさんの人にアピールする方法が分からない

ですが――。やはりあなたはその夢をあきらめるべきではない、
と言わなければなりません。


あなたは本を出し、後世に伝えるという「義務」を持っているからです。



一例ですが、こういうことがありました。

ある方とお話しておりましたら、こういうことをおっしゃるわけです。
「最近メールが増えてきたが、あて先を呼び捨てにしているヤツがいる」
と。

最初は何のことか分かりませんでしたが、要するにメールの本文中は
「北川様」と書いてあっても、メールの登録が「北川眞」と呼び捨てに
なっていたりするわけですね。

「これは印象が悪くなる」とおっしゃるのです。

「加えて言うと・・・」と続きます。

私は言いました。
「まさにそれって誰も書かなかったメール術じゃないですか!」と。
メールのノウハウって今ではありふれていますが、こういうことでも
立派なその人の本が出来るわけです。

お分かりいただけますか?

しかも、私が確立した自費出版の方法であればリスクは発生しません。

必要な費用は
わずか2万円の初期費用のみです。

しかも、売れれば売れるほど利益が発生します。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、確実に儲けられるかがわかって頂けると思います。

それでは

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posted by 北川眞 at 06:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月31日

格安と言われる出版社で、実際いくらかかるのか?

http://homepage2.nifty.com/ebooks/ にて激安自費出版方法公開中!

前回、

出版にかかる費用は、原稿校閲費、編集費等があげられます。
全ての原稿を自分で書いた場合でも、A5判、200ページの本を1000部作るには
大体200万円程度の費用がかかります。

と書きましたが、

実際にはもう少し安く出版する方法もあります。

それは、

お手軽出版○ドッ○コム(http://www.otegarushuppan.com/)

を使う方法です。

このサイトは、比較的安価で簡単に自費出版出来るサイトです。



では、実際にいくらぐらいかかるのか?

実際に見積もりを取ってみました。

見積もり条件は、以下の通り

流通タイプ 流通あり 注文のみ
書籍体裁 ソフトカバー
本文のカラー モノクロ
本の大きさ B6
ページ数 200ページ
印刷部数 300部
流通:290部 お客様:10部
カバー・帯 カバー有
装丁デザイン 自分で作る



これでいくらかかると思いますか?



税込みで\333,427です。



確かに、200万円からしたら格安です。


しかし、よく考えてみてください。

税抜き価格1500円で販売したとして

223部以上売れなければ、

赤字なのです!!!


間違いなくそれ以上売れる保障があれば
それでも良いでしょうが、
普通は、売ってみなきゃどれぐらい売れるかはわかりません。

ちょっとリスクが大きすぎると思いませんか?


私が確立した自費出版の方法であれば
このようなリスクは発生しません。

必要な費用は
わずか2万円の初期費用のみです。

しかも、売れれば売れるほど利益が発生します。

詳しくは↓をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/ebooks/

マニュアルを読んでいただければ、
以下に簡単で、確実に儲けられるかがわかって頂けると思います。

それでは
ラベル:自費出版
posted by 北川眞 at 07:40| Comment(1) | TrackBack(1) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月30日

本を出したと思っている貴方へ

突然ですが。。。

本を出版したい!と思いませんか?

もしあなたが本気でそう望むのであれば、
私はあなたにそのための具体的な方法をお教えします。

これまでの自費出版は、

「200万円かけて5000部印刷しても、それ以上売れれば儲かる」でした。

でも、これからは違います。

「初期投資しか掛からないから、
1冊売れるごとに全て自分の利益になる」

しかも、あなたが在庫を抱える必要はゼロ。ゼロです。

純粋に1冊売れれば売れるほど、あなたの利益になるのです。

もちろん、PDFでの販売も出来ますが、印刷された本を売って利益を手にするのです。
なぜ、100分の1の費用で自費出版することが出来るのか?
なぜ、簡単に出版できお金を稼ぐことが出来るのか?



今回、初期費用のみで自費出版し、売れれば売れるほど儲かるマニュアルを作りました。

私が確立したノウハウを「超格安で自費出版する方法」としてまとめました。

あなたはこのノウハウを知ることで、簡単に自費出版することができます。


超格安で自費出版ために特別な知識は必要ありません。

パソコンに無知で新聞すら読んでいなかったド素人の私でさえできたのです。

あなたは今、パソコンを使ってこのホームページを見ることができているわけです。
それだけできれば十分です。あなたにできない理由を探す方が難しいくらいです。

100分の1の費用で本を出し、お金を稼ぐ非常識な方法とは

このノウハウを知ることで得られるメリットが途方もなく大きいことにお気付きいただけたと思います。

より多くの方に、自由なお金を手にするチャンスをつかんでほしいからです。
ぜひとも、お金にゆとりのある生活への第一歩を踏み出してください。
posted by 北川眞 at 11:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 自費出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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